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新求道期間の道 教皇ヨハネ・パウロ二世トラベラモナカの聖リタ小教区ご訪問 |
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ジュゼッペ神父が教皇様に共同体の歴史を紹介した。祈り、カテケジス、聖書を学ぶ生活の目指すところは福音宣教にあるのです。 |
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“信仰の道には停止がない。”“洗礼の瞬間にも、初聖体のときにも、堅信の時も、婚姻の秘跡のときも止まらない。信仰は常に道である。信仰は常に発見であらねばならない。信仰の道、その素晴らしさによって、ある意味で神ご自身に触れることが出来る。新求道共同体のメンバーは、この考えによって導かれ、自分の信仰を深め、共同体的な信仰、教会の信仰に歩むよう心がけているのです。” |
| (*) オッセルバトーレ・ロマノ紙 1984年1月23・24日 |